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【参考文献-その他関連記事】

☆ 週刊アスキー 2001/01/13 スタパ斎藤の 物欲番長  第195回
   タダで使えるネットFAX編  http://www.d-fax.ne.jp/ 
   東京めたりっく通信株式会社 インターネットFAXサービス D−FAX
 
  受信側無料。送信側有料。専用電話番号にFAXを送ると電子メールの添付ファイルに変換
  されて受信者に転送される。

週刊アスキー 2001/05/08
   ネットで作家になる方法5
 
  ホームページで作品を発表!、メルマガで読者に発信!、公募サイトに投稿だ!、
  読者の支持で出版!、オンライン文学賞でプロに!、などが解説されています。

☆ 週刊アスキー 1998/11/05 仮想報道 Vol.63 歌田明弘
   ”最後の本”のプロジェクト
 
  MITメディアラボの電子インクの研究の紹介。研究者ジョセフ・ジェイコブソンの論
  文によると、数百ページの電子紙からなる”究極の本”を作ろうとしていて、数ページ
  のプロトタイプは2、3年で、400ページの本はもう1,2年でできる、そうです。
  ゼロックスのパロ・アルト研究所でも同様のプロジェクトが進んでいる。とのこと。

☆ DIME 2001/05/17
   ふにゃふにゃに曲げられる電子新聞が2010年出現? 有機EL新聞
 
  1999年3月、NTTドコモは「2010年ビジョン」なる構想を明らかにした。そのビデオの
  中で半透明な薄い板に活字が表示され、新聞のように開いて見るイメージがある。この
  実用化の鍵を握るのが有機ELディスプレー。ということでパイオニアとソニーの開発状
  況を紹介しています。

週刊アスキー 2002/02/16
   凸版印刷が”電子ペーパー”実用化へ
   米イー・インク社と提携し、量産体制
 
  凸版印刷は2月4日、電子ペーパーの本格商用化に向け、電子インク技術を持つ米イー・
  インク社との提携を強化し、主要部品である前面版の世界初の量産に、'02年後半から
  着手すると発表した。今後は今年2月15日にイー・インク社が店頭用の電子ペーパーを
  発売。'03年春にはモノクロの電子ペーパー、'04年にはカラー表示用電子ペーパーを使
  った携帯情報端末が登場する予定。

☆ 週刊アスキー 2002/03/12 仮想報道 Vol.228 歌田明弘
   電子ペーパー新聞への一歩?
 
  インターネットでの新聞配信の現況を解説した後、最後に、電子ペーパーの最適のコン
  テンツは、毎日届ける必要のある新聞配信だと思うが、実現するためには、販売店のシ
  ステムをどうするかなどの難題を解決しなければならない、と締めくくっています。

☆ 日経エレクトロニクス 2002/04/08
   ブリヂストン、動作速度が0.2msと速い電子ペーパー向け材料を開発
 
  ブリヂストンは、動作速度が0.2msとTFT液晶パネルの100倍近くも速い電子ペーパー
  材料を開発した。同社はこの材料を用いた反射型パネルを製造する計画で、2003年末
  をメドにパネル事業に乗り出す。

☆ 日経エレクトロニクス 2002/04/22 What's New 偶然の産物
   動画表示も可能な電子ペーパーが登場
   ブリヂストンが2003年末にも出荷へ
 
  前回速報の詳細解説。ブリヂストンが開発したのは「電子紛流体」と呼ぶ凝集しない
  固体で、2年〜3年前に偶然に近い形で見つけた、そうです。

☆ DIME 2002/05/02 日本再生!革新的プロダクツ200X
   「高コントラスト」「高速応答」「自由度の高さ」がキーワード
   次世代ディスプレーは「電子の紙」になる!?
 
  米イー・インク社の「電子ペーパー」と凸版印刷による前面版の量産計画の紹介。
  シチズンの強誘電体液晶の紹介。ブリヂストンの「電子紛流体」開発の紹介など。

週刊アスキー 2002/05/21
   注目の電子ペーパー 来年には商品化の予定も
 
  4月18〜21日に開催された東京国際ブックフェアで、凸版印刷が電子ペーパーの試作品
  を展示。同社の電子ペーパーを利用したPDA機器も開発中。

☆ 週刊アスキー 2002/10/08 仮想報道 Vol.256 歌田明弘
   電子ペーパーが搭載された端末の発売スケジュールがはっきりして、
   そのゆくえをめぐって活発な議論が展開されている

 
  8月末に、画像学会が2日間に渡って開いた電子ペーパーのセミナーの様子を紹介。
  参考サイト: http://lab.nikkeibp.co.jp/postpaper/
                http://premium.nikkeibp.co.jp/ebook/  

週刊宝島 2003/01/22 「電子ペーパー」は出版をどう変えるか
   「物流の要らない出版販売」を迫る新製品の実用化が間近に
 
  早ければ今年の夏か秋頃には「電子ペーパーで読む本」が登場する、との予想。

☆ 日経バイト 2003/01/22(2月号) スペシャルレポート
   「紙」に憧れるエンジニアの夢 電子ペーパーはどこまできたか
 
  電子ペーパーの開発状況を詳しく解説。リコーは感熱方式で書き換えが出来る
  「リライタブル・ペーパー」(フィルムまたは紙)を開発中。富士ゼロックスは
  液晶を使った感光フィルム(書き込み時に電源が必要)を開発中。