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最新版の更新情報

◎V3.59SP14の改良点
 時計表示にツールチップが付いて、日付やアラーム設定が確認し易くなりました。
 時計表示の右ボタンクリックで、時報・アラーム設定ダイアログが表示されます。

◎V3.59SP13の改良点
 サウンド編集にエコー機能が付いて、効果音がさらにきれいになりました。
◎V3.59SP11の改良点
 Windows10では、ウィンドウの周囲に半透明の影が付くため、ウィンドウ配置の自動最適化で、ウィンドウ間に隙間が空く問題に対処しました。[ブック]メニューの「ウィンドウ配置の隙間を補正(Windows10)」をオンに設定すると解消します。
 時計のアラームの曜日の設定に、平日(月曜〜金曜)と休日(土日)を追加しました。「平」を選択すると平日、「休」を選択すると休日の設定になります。
 ビューアで画像全体が表示されている場合(スクロールの必要が無いので)、Shiftキーやホイールボタンを押さなくても、マウスホイールを回転するとページめくり出来るようになりました。

◎V3.59SP10の改良点
 オプションファイルをプログラム本体と同じフォルダだけでなく、ユーザー設定データのフォルダにも置けるようになりました。
 ビューアの画面スクロールの効果音を変更しました。

◎V3.59SP9の改良点
 [ファイル]メニューの「起動時に前回のファイルを開く」をオンに設定すると、常に終了時に開いていたファイルが記録され、次回起動した時に続きを読めるようになりました。 ミニビューアや写真時計等の表示モード別に記録されます。
 [設定]メニューの「ビューアの数字キーで評価を設定」(Shift+Ctrl+Nキー)をオンにすると、0〜5のキーで評価入力、7のキーで画像左回転、9のキーで画像右回転、8のキーでページ選択が行えるようになりました。
 [ブック]メニューの「主要ウィンドウをすべて表示」(Shift+Ctrl+F8キー)で、目次・索引・コメントダイアログを一括して表示出来るようになりました。
 [表示]メニューの「時計表示設定」→「時計非表示でも時報・アラーム有効」の設定が加わりました。
 オプションファイルのファイルのパス名の記述で、先頭に次の特殊フォルダを表す記号が使用出来るようになりました。
 %APP%      AtBookReaderを起動したフォルダ
 %APD%      AtBookReaderのユーザー設定データのフォルダ
 %CAPD%      AtBookReaderの全ユーザー共通設定データのフォルダ
 %My Documents%  My Documentsフォルダ
 %My Pictures%  My Picturesフォルダ
記入例:
 %APP%\Sample\YESフォトブック1.ABK
 コメント編集ダイアログで、キー操作でビューアの次の操作が可能です。
 Alt + ↑↓←→キー:画面スクロール(これは従来から)
 (テンキーの. は、NumLockをオンにして操作してください)
 Alt + /キー:全体表示 Alt + *キー:2倍表示
 Alt + -キー:縮小   Alt + +キー:拡大  Alt + .キー:標準
 その他 Shift+Ctrl+F1:目次 Shift+Ctrl+F2:索引
     Shift+Ctrl+F9:ウィンドウ配置の自動最適化
     Ctrl+Tab:表示中のダイアログ間の切り替え
     Shift+Ctrl+Tab:表示中のダイアログ間の逆順切り替え

◎V3.59SP7の改良点
 バグ修正のみ。
◎V3.59SP6の改良点
 保護(読み取り専用)ファイルも、評価の変更が可能になりました。
◎V3.59SP5の改良点
 マウスホイールの回転で、 スクロールだけでなく、前後ページへの移動や、評価の値の増減等が出来るようになって、操作性が大幅に向上しました。 ホイールボタン(中央ボタン)クリックで、画像の全体表示と等倍拡大表示を切り替えたりすることも出来ます。
 5段階評価を★印で表示する機能が追加されました。
 サウンド編集機能にローパスフィルターが追加されて、音の歪が減少し、音質が良くなりました。
 ほとんどのダイアログが、タイトルバー以外の部分もドラッグしてウィンドウが移動出来るようになりました。

◎V3.59SP4の改良点
 時計のアラームが100個に増量されて、実用性がさらに向上しました。
◎V3.59SP3の改良点
 時計の時報に、きれいな音声が付きました。標準の大人の声の他にかわいい子供の声も選べます。1分あるいは10分毎に音声で時刻をお知らせする機能も使えます。昔の柱時計のように、時刻に合わせた回数だけ繰り返して時報の音を鳴らすことも出来るようになりました。
 時計のアラームに、曜日の設定が加わりました。毎週特定の曜日の指定時刻にアラームが鳴るように設定出来ます。
 時計同期スライドショーに、「ページと時刻を同期」の機能が加わりました。24時間分(1分間隔なら1440枚)のインターバル撮影した写真を電子ブック化して、この設定でスライドショー表示すると、実際の撮影時刻に合わせた写真のページが表示されます(実時間表示出来ます)。

◎V3.59SP2の改良点
 メモリ情報の表示機能が追加されたので、大きな画像ファイルを開いた時、メモリ不足でないか確認出来ます。
 AtBookReaderを複数起動した場合、時計の時報・アラーム音が重複して音が乱れるのを防止しました。後で起動したAtBookReaderのビューア画面の時報・アラーム機能は無効になります。

◎V3.59SP1の改良点
 効果音がステレオ化されて、さらに快適になりました。サウンド編集機能で、モノラルとステレオを選択出来ます。ステレオモードでは左右に動き回る効果音を作れます。
 48bitフルカラーと16bitグレースケールのTIFFファイルを、ビューアで表示出来るようになりました(内部では24bitフルカラーあるいは8bitグレースケールに変換されて処理されます)。
 起動オプション、/HIPRI が追加されました。プログラムのプロセス優先順位を高くします(少しでも処理速度を速くしたいときのため)。。

◎V3.59の改良点
 起動オプション を、プログラム本体と同じフォルダに置かれた、オプションファイル(AtBookReader.opt)に書き込んでおけるようになりました。
 暗号化した電子ブックを作成する時に、先頭の任意ページ数を暗号化しないように設定する機能が追加されました。
 暗号化した電子ブックを開いた時に、入力した暗号解除キーをコメントに保存出来る(次回から入力を省ける)ようになりました。

◎V3.58SP4の改良点
 起動オプション、/FITBDR が追加され、(縁無し写真と動作は同じで、写真の周囲の縁が追加された)縁付き写真モードが使用出来るようになりました。
 写真時計モードは、これに上部の時計表示を追加したもの(/FITBDR /CB1 /CBTOP /NS)です。

◎V3.58SP4の改良点
 起動・終了時や画面操作時に楽しい効果音が鳴るようになりました。[設定]メニューの「効果音を使用する」か、Alt+Pauseキーでオン・オフ出来ます。
◎V3.58SP3の改良点
 [表示]メニュー→「時計表示設定」→「時報・アラーム」で、アラーム音と同時に表示するメモが記入出来るようになりました。
◎V3.58SP2の改良点
 [設定]メニューの「システムカラー調整」で、WindowsAPI(SetSysColors)で設定可能なシステムカラーを全て設定変更出来るようになりました。Windows8は、標準設定ではダイアログの色が薄すぎて、非常に使いづらいという問題が有りましたが、これで解決しました。設定項目の内「オブジェクトの背景色と、ダイアログボックスの背景色」と「コントロール内で選択されている項目の色」を変更すると、見易くなって作業効率が向上します。
 システムカラーの変更は、全てのアプリのウィンドウに作用するので、AtBookReaderを終了すると、元の色に戻るようになっています。

◎V3.58SP1の改良点
 AtBookReaderを起動する時のコマンドオプションで、/CBTOP を付けると時計表示(クロックバー)が画面上部に設定されます。
◎V3.58の改良点
 Windows7/8に本格対応しました(その代わりにWindows2000では使用出来なくなりました)。
 Windowデザインを旧バージョン互換のクラシック(立体ボタン)UIとモダン(フラットボタン)UIの2種類に対応しました。

◎V3.57SP4の改良点
 [ブック]メニューに「コメントのフォント」が追加されました。
◎V3.57SP2の改良点
 [ブック]メニューに「ウィンドウ配置の自動最適化」が追加されました。
 目次、索引、コメント編集のダイアログのサイズが可変出来るようになりました。
 ブックファイルを開いた回数と時間や、最後に読んだページが自動的にコメントファイルに記録されるようになりました(記録しないように設定することも出来ます)。未読ページを簡単に確認出来ます。
 画像の回転や白黒反転等の画像処理の情報が自動的にコメントファイルに記録されるようになりました。修正した画像を上書き保存しなくても、次回開いた時に同じ処理が実行されて表示されます。
 デジタルカメラで撮影したJPEG画像ファイルのEXIF情報によって、縦位置撮影された画像が自動的に回転して表示されるようになりました。EXIF情報の表示内容も詳しくなって、実用度が高くなっています。

◎V3.57の改良点
 縁無し写真表示モードのマウスクリックによる拡大縮小動作が改良されました。
 4GB以上の大容量のABK形式の電子ブックが作成・表示可能になりました。

◎V3.56の新機能
 CBZ(ComicBookZip)形式の電子ブックファイルの表示・作成が出来るようになりました。
 ブックファイルを開いた時にも、(コメントファイルの)コメント編集が可能になりました。
 目次ダイアログと索引ダイアログがモードレスになり、使い易くなりました。
 縦書き(改ページ後の表示開始位置を右上端に設定)の場合、ツールバーのページ移動関係のボタンを左右反転表示するようにしました。

◎V3.50の新機能
 スライドショーバーが追加されて、スライドショーの速度調整が簡単に出来るようになりました。

◎V3.45の新機能 (V3.45aはバグ修正のみ)
 ビューアで開いているファイルのページの並び替えが出来るようになりました。
 目次等のリストビューで、グリッド線の表示が出来るようになりました。

◎V3.41の新機能
 右ボタンクリックで表示されるメニューに「印刷」を追加しました。
 /NLオプションを付けて起動すると、ライセンスキーの入力画面が表示されません。

◎V3.40の新機能
 表示出来る画像のサイズが、32000×32000(従来は16000×16000)ピクセルに増えました。白黒モードでA0サイズ600DPIの図面を扱うことが出来ます(従来はA0サイズ300DPIまで)。
 ビューアの画像の端で表示されるページ移動のマウスカーソルの機能を、従来の前頁・次頁共通(左右ボタンで区別)方式と、画面の右と左(上下)で、前頁と次頁別々の方式(左ボタンのみ使用)を切り替えられるようになりました。さらに、「開く」や「スライドショー」等多くの機能がありますが、個別に使用しない機能のカーソル表示を無効に出来るようになりました(好みに応じたシンプルな操作に設定出来ます)。

◎V3.31の新機能
  「全頁ファイル保存(上書)」機能が追加されました。

◎V3.30の新機能
 インクジェットプリンタの縁無し印刷機能に対応しました。
 ([印刷]メニュー→「印刷モード」→「余白最小」)

◎V3.21の新機能
 暗号キーをリムーバルディスクに保存して、ディスクを挿入するだけで暗号解除出来るようになりました。

◎V3.20の新機能
 電子ブック(ABK形式)が暗号化出来るようになりました。 重要な書類や写真の保管に最適です。

◎V3.14の新機能 Exif情報表示サンプル
 コメント編集時に、デジタルカメラで撮影したJPEGファイルのExif情報が自動的にコメント文に読み込まれて、Exif情報を含んだコメントファイルが作成されるようになりました。

◎V3.13の新機能
 フレームカラー部分の文字表示フォントが設定出来るようになりました。 HGP明朝E等のスムージングが有効なフォントに設定するときれいに表示されます。ファイルの更新日時も表示可能になりました。画面表示サンプル

◎V3.12の新機能
 ページスクロールバーが追加され、ページ切り替えが迅速になりました。フレームカラー部分にファイル名やタイトルが表示出来るようになりました。

◎V3.11の新機能 (miniViewer モード→画面表示サンプル
  起動オプションで、メニューだけでなくタイトルバーも消せるようになりました。インストールすると、AtBookReader miniViewer のショートカットが作成され、miniViewer モードで起動すると、画像表示部分だけの超シンプルなビューアになります。

◎V3.10の新機能
  ビューアの画像表示形式が、左上(中央オフ)、中央、影付フレーム、立体フレームの4種類に切り替えられるようになりました。さらに従来のペーパーカラーとインクカラーの調整機能の他に、フレームカラーの調整機能が加わりました。

◎V3.04の新機能
 カラー写真の閲覧に便利なスライドショー機能が追加されました。表示順序 が順方向・逆方向・ランダムの3通りに、表示速度が2段階に切り替えられます。